調理実習〜シュウマイ編〜2008-11-18 Tue 22:10
つーわけで最後の調理実習がありました。
メンバーはこちら ・竜 ・雲水 ・ディラン ・重さん ・ヴァン 一番乗りに調理室へたどり着いた我ら5班。 まだ調理どころか、準備すらしていないこの部屋でいきなり誤爆事故が発生するとは、誰が予想していただろうか。 雑談をしていると、先生に質問をしようとしました。その人は。 「重さんー・・・あ」 ※先生に対して。 はい。発言した当人に加え、傍らにいた重さん達、爆笑。 先生も笑った顔のままこちらをみてます。 さすがの先生も意表を突かれたようです。 重さん「は?wwおめー先生wwwどうしたセバスwwww」 実はこの発言したの自分でした(爆 そして調理開始。 調理は何事もなく順調に進んでいきます。 ヴァン「フフ・・・」 竜「どうしたヴァ・・・」 ヴァン「この包丁気に入ったわ・・・!」 竜「よし。今すぐホームセンター行って来い。特に「工具」コーナーがイチオシだ」 ヴァン「確かに・・・あそこなら確か鉈とかナイフとかチェーンソーとかあったな・・・!」 竜「・・・よし。シュウマイの皮15枚だな。(班員人数×3枚)」 他の班からも取りに来た人がいました。 「こっちは18枚かなー」とか、短く話してすぐ戻る。 竜「もってきたぜー」 雲水「おぅ」 そして重さんと共に、まな板の上に一枚一枚皮を並べていく二人。 =1分後= 重さん「なぁセバス」 竜「何ー?」 重さん「皮20枚あるんだけど」 ・・・。 竜「きっとそれは目の錯覚だ。今すぐメガネを作り直して来い」 というわけで、皮に肉を詰める作業です。 20等分にしましたが・・・ 竜「肉多いよね」 ディラン「確かにね」 重さん「20枚でもよかったんじゃね?結果オーライだなww」 ヴァン「それでもちょっと肉多いよなー・・・」 雲水「どうするか?やっぱ詰めるか?」 竜「ギョーザにすればいいんじゃね?」 ・・・。 雲水「おぉ!いいなそれ!!」 乗られました。 重さん「ナイスアイデアだセバス!!」 別にそうでもないです。 雲水「あー、皮小さいから肉の量半分以下にしねぇと。ほら」 その調子で行くと皮が足りなくなります。 重さん「肉団子作ったぜww」 肉を豪勢に使用しております。皮も2枚と豪華使用でございますね。 ディラン「ロール型にしてみた」 ヴぉああああ!! ヴァン「ちょwwもう皮ねぇww」 大丈夫。今余ってるの全部パクってきた!2枚しかなかったけど!! 重さん「シュウマイ少ねぇww」 22個分の半分がシュウマイじゃないよね・・・ってヴぉあああああ!!? 様子を見に来た先生も苦笑。 そんな先生に反撃。 竜「や、肉が多かったんで」 先生「んー、いいと思うけどね」 竜「これには料理の無限の可能性が秘められているんです!!!俺らは試すのです。 完全に苦笑して次の班へと向かっていく先生。勝った。 ヴァン「あー、確実に俺ら成績下がったな・・・。これ(重さん)とあれ(雲水)、特にコイツ(竜)のせいで」 ディラン「あー・・・まぁいいんじゃね?ww」 そして試食。 うん。 普通にうまかったよ。無限の可能性。 ↓明日マラソン大会だって。8キロも走れねぇよ(´・ω・) ![]() ぴうよさん>リンクありがとうございます^^ 確かにiPodはその機能があれば十分なんですけど・・・。 できないってのがちょっとショックです>< ふわとらさん>S.B.セロリはブームなのか? Revolさん>おぉ。期待してます(笑) |
この記事のコメント調理実習ww
そんなに豪華なもんが作れるってうらやましいww 餃子にするという発想、脱帽っすww
料理の可能性は無限大!! |
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